[レビュー] Elephone U Proレビュー Qualcomm Snapdragon 660、Flexible AMOLEDを搭載したElephoneフラッグシップ機

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Elephoneから発売されたフラッグシップ機、Elephone U ProがGearBestから到着したので、今回もレビューしていきたいと思います。Elephone S8と簡単な比較を追記しました。
今回も、開封からファーストインプレッションまで行います。

レビュー対象機種
Elephone U Pro 6GB/128GB Black

Elephone U Pro / スペック

Elephone U Proは、Elephoneとしてはかなりのハイスペック機種となっています。下記のスペック表で簡単に紹介していますが、フレキシブルAMOLED、Kryo Coreを載せたQualcomm Snapdragon 660を搭載しています。U Proの下位モデル、Uも同時に発売されています。

  Elephone U Elephone U Pro
OS Android 7.1 Android 8.0
Display 5.99 inch 18:9 2160 x 1080 FHD+,Curved flexible
AMOLED screen,Corning Gorilla Glass 5
5.99 inch 18:9 2160 x 1080 FHD+,Curved flexible
AMOLED screen,Corning Gorilla Glass 5
SoC MT6763 (Helio P23), Octa-core 2.0GHz Qualcomm Snapdragon 660 Octa-core 2.2GHz
RAM/ROM 4/6GB RAM,64/128GB ROM (up to 1TB) 4/6GB RAM,64/128GB ROM (up to 1TB)
カメラ Rear Camera 13MP+13MP(RGB+Mono), ArcSoft algorithm, Bokeh effect
1920×1080@30fps
Front Camera
8.0MP
Rear Camera 13MP+13MP(RGB+Mono), ArcSoft algorithm, Bokeh effect
4K@30fps, 2K@60fps
Front Camera
8.0MP
SIM Nano SIM x2 Nano SIM x2
Network
(EU)
GSM B2/B3/B5/B8
WCDMA B1/B8
TD-SCDMA B34/B39 
CDMA  BC0
FDD-LTE B1/B3/B5/B7/B20
TD-LTE B38/B39/B40/B41
GSM B2/B3/B5/B8
WCDMA B1/B8
TD-SCDMA B34/B39 
CDMA  BC0
FDD-LTE B1/B3/B5/B7/B20
TD-LTE B38/B39/B40/B41
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.0 5.0
Battery 3620 mAh PE+ 5V2A 3550 mAh Quick Charge 3.0, Wireless Charge
その他 NFC/Type-C
顔認証(アップデートで追加)  
NFC/Type-C
顔認証(アップデートで追加)
カラー Blue/Black/Gray/Red Blue/Black/Gray/Red

Box & 付属品

これまでのElephoneスマートフォンは、価格相応なパッケージでしたがU Proは少し質感が上がったパッケージとなっています。Elephoneらしくないと言えばそうですが、このスマートフォンに力を入れているのがわかります。底に記載されているのは主なスペックとなっています。このモデルについてはEU向けの製品となっているようで、モデル名はE9003です。

付属品

  • Type-C USBケーブル
  • Type-C 3.5mm変換ケーブル
  • 充電器(EUプラグ)
  • SIMピン
  • 説明書
  • フィルム
  • TPUケース(クリア)

付属品はこれまでのElephoneスマートフォンと変わりませんが、フィルムは装着されておらず、自分で貼る必要があります。 付属しているフィルムはエッジ部まで保護できるフィルムで、うまく貼らないとカーブしている部分に気泡が入ります。通常のフィルムよりも柔らかいフィルムなのでうまく貼れば気泡は入らないと思います。

本体デザイン

言葉で説明するよりも写真を見ていただけるとわかると思いますが、Galaxy S8 / S8+にそっくりなスマートフォンです。カーブディスプレイをはじめ、フレームのデザインなど非常に似ています。Elephoneの公式ブログでも書かれているように、かなりGalaxyスマートフォンを意識したデザインです。
ホームページ上では記載されていませんが、背面はS8と同じくガラス製で、光が当たる角度によってラインが浮き上がってくるLumia Line加工を施しています。ブラックは若干控え目ですが、上品で深みのある色です。上部には出っ張りがないデュアルカメラを搭載しています。指紋センサーはカメラ下にあり、Galaxyよりも指が置きやすいデザインです。
5.99 inchと大型の部類に入るスマートフォンながら、5.5 inch(公式ではiPhone8 Plusと比較)と比べてもコンパクトです。本体の重さは約170.8gでした。


フレームは重さや質感から判断するとステンレススチール製っぽいですが、アルマイトセラミック加工されたアルミニウム合金製のフレームを採用しています。アルミニウム合金製のフレームは下位モデルのElephone Uと同じですが、この加工はUには施されていないようです。このフレームは艶がある塗装が特徴的です。人によってはGalaxy S8のフレームよりも好みという方も多いと思います。エッジ部はS8と同様にかなり細いフレーム、本体の厚さは約8.4mm程度となっていますが、このお蔭で薄く持ち易くなっています。この関係で、SIMスロットが上部に配置されており、下部にはマイクとType-C、スピーカーがあります。3.5mmイヤホンジャックは非搭載なので、付属の変換ケーブルを使用するかBluetoothイヤホンなどを使用する必要があります。

ディスプレイ

U Proの目玉の一つでもあるディスプレイを見ていきます。写真で見るとわかる通り、カーブディスプレイを採用しています。BOE製のFlexible AMOLEDを搭載し、両サイドがカーブしています。Galaxyをコピーしたモデル(かつて発売したS7を含む)よりも格段にクオリティが高いです。カーブが滑らかでS7よりも不自然さはなくなっています。ガラスのCorning Gorilla Glass 5はコーティングも十分、タッチ精度もこれまでのElephone機種よりも高く感じます。

BOE製のOLEDを搭載しているという事は公式ブログなどでも記載されていて、実際に見てみるとデフォルトの色温度の発色はやや黄色め、色温度の調節も可能で好みの温度にできます。

暗くなる、文字が見えにくくなるという事はありませんが、Samsung Super AMOLED(OPPO R11s)よりも角度を変えると色味が若干変です。元々の色味は黄色なので、その色が少し強くなるというのは分かるような気もしますが、R11sと比べると明らかに画像の見え方が変わります。

2/19 追記
レビュー後、数時間使用していると色味の変化が落ち着いて気持ち変化が少なくなった気がします。何が要因となっているかわかりませんが、現在は上記の写真のように変化が激しいという状態ではありません。
この端末のみで起こったことで個体差など様々な要因があるかもしれませんので、一応画像や文章は掲載しておきます。


ディスプレイの大きさは5.99 inch、解像度は2160 x 1080のFHD+となっています。アスペクト比 18:9はElephoneでは初だと思います。Screen-to-body ratioは87.0%、ディスプレイの大きさが目立ちます。センサー、通話用スピーカー、カメラは上部ぼベゼルにまとめられており、他のフルスクリーンスマートフォンと同様にクリーンなデザインです。

ソフトウェア

嬉しいことにU ProはAndroid 8.0を搭載しています。P8 Miniなどに搭載したELEOSではなく、これまで通りのAOSPに近いソフトウェアです。初期設定は通常のAndroidスマートフォンと同様、日本語を含む多言語を選択できます。ほぼ全ての項目でローカライズされているようですが、Edge Curved Screen(エッジパネルのような機能)など、独自に追加した機能については英語表示となっています。
アップデートは初回起動時に1度更新がOTAで降ってきました。これからの更新頻度は不明ですが、セキュリティパッチも2018/2/5と最新なので、アップデートに期待したいと思います。
顔認証もセキュリティオプションとして利用できるとしていますが、発表通りOTAでの追加となり、現時点では対応していません。

これまでのMediaTek製(~Android 7.x)のスマートフォンとは違い、ジェスチャー機能などは現時点では少ない印象です。ほぼ素の状態なのでフィードバックなど以外に余分なアプリは一切入っていません。128GBの容量を搭載していますが、初回時は110GB程度の空き容量がある状態です。

ナビゲーションバー設定

何故かナビゲーションバーの種類が豊富、4種類のデザインと7色からカスタマイズできます。どれもシンプルで意外にマッチします。
フルスクリーンジェスチャーも選択することができ、通常のナビゲーションバーと同じ配置でアクションするようにプログラムされており、下からスワイプするだけで戻る、アプリ履歴、ホームのジェスチャーが機能します。戻るとアプリ履歴は入れ替えができます。
精度も悪くないので、慣れれば十分実用的です。

Edge Curved Screen

Galaxyと同じでエッジ部も有効に使いましょうという機能です。ほとんど同じとなっていますが、Galaxyのようにパネルを選択するようなものではなく、アプリやトグルのショートカットを追加していくものとなっています。スクリーンショットなどを撮影する項目などは今のところ設定できず。エッジ単体で完結する機能は追加できません。(Wi-Fiのオンオフも設定が開きます。) 今のところサードパーティ製のアプリの方が実用性は高いと思います。

ハードウェア & ベンチマーク


恒例のベンチマーク測定となります。これまでのElephoneスマートフォンとは違い、Qualcommチップが搭載されています。Snapdragon 625を載せるスマートフォンは多くなっていますが、U Proはさらに高性能なSnapdragon 660です。660はKryo Core CPUが載っていてパフォーマンスを期待できるSoCです。これまで3機ほどこのSoCを搭載した機種をレビューしていますが、実際のところ8xxのスペックを必要とする人は僅かだと思うので、660や630辺りのSoCは注目していいと思います。ベンチマークを見てみると、十分すぎるほどのスコアを記録します。私はR11sを主に使用していますが、特に困ることはありません。

U ProはS7やS8などと比べると、価格も200ドル程度上がっています。その代わりに、GPUを含む安定したパフォーマンスやQuick Charge 3.0などの付加機能も搭載されるという事を考えると、検討に入れる価値はあると思います。
U Proには2モデルのバリエーションがあり、6GB DDR4x RAM / 128GB eMMC ROM,4GB RAM / 64GB ROM搭載モデルが販売されています。コストの関係だと思いますが、ベンチマーク結果からUFS高速ストレージは採用されていない模様です。

Antutu Benchmark 7.0.4

GeekBench

AndroBench

 

Qiワイヤレス充電


U ProはQuick Charge 3.0に対応しています。さらに、Elephone P9000で対応していたワイヤレス充電にも対応しています。置くだけで無接点充電でき、昨年発売したiPhone Xでも対応したことで再び話題になりました。
充電速度はかなり遅いものの、置くだけで充電できるので十分活用できる機能です。

カメラ

基本スペック
Rear Camera 13MP+13MP(RGB+Mono), ArcSoft algorithm, Bokeh effect
4K@30fps, 2K@60fps
Front Camera 8.0MP

ArcSoft algorithmで最適化されたSamsung製レンズを採用した13MP(RGB+Mono)デュアルカメラを搭載しています。多彩なカメラエフェクトをはじめ、ポートレートモードや夜景モードなどの撮影モードに対応しています。
まだ撮影を行ったわけではありませんが、サクッと触ってみるとお世辞にも優れているという感じではなさそうです。フォーカス速度が遅かったり、暗所でのノイズは少し気になりそうな感じです。ボケエフェクトは公式ブログで公開されているように多少期待できそうですが、この価格帯の中華スマートフォンもカメラを強化してきているので、カメラ目当てで購入する機種ではなさそうです。

ファーストインプレッション


セットアップから特に難点もなく日本語選択ができるソフトウェアということで、デザインも相まって中華感が少ないスマートフォンです。アプリインストール / アンインストール時に設定した画面色温度がデフォルトに戻るなどバグが少しありますが、Android 8.0を搭載しているという点は評価できると思います。最適化という点では、これから大いに期待したいと思います。

Galaxy S8 / S8+をかなり意識したデザインとその完成度の高さというのは手に取った時はかなり驚きました。S7でもカーブディスプレイを採用していましたが、そこまでのクオリティはなかった印象なので、U ProはElephoneのフラッグシップ機と言えそうです。

大きな変更点となったSoCも、この機種に相応しいものとなっていると思います。もちろんSnapdragon 835には及びませんが、62x,65xに物足りなさを感じるという方はこのクラスのSoCは最適です。ここは少し残念な点ですが、背面に搭載されている指紋認証は、他社製のスマートフォンよりもワンテンポ遅く、Elephone S8と同じくらいの速度となっています。
OTAで追加される顔認証が、どのくらいの精度と速度でロック解除できるかも気になる点です。

多少値段が高いものの、このようなデザインを採用したスマートフォンの中では間違いなくトップに近いクオリティがあります。AOPSでスペックが高くデザイン性もあるスマートフォンを探しているという方は選択肢に入れられるのではないでしょうか。
同時に発売したElephone Uもスペックは低くなっていますが、デザインはほぼ同じとなっているので気になる方はこのモデルもおすすめです。

Elephone公式ホームページ / 公式ブログ

Elephone U Proを購入する

今のところGearBestでは、フラッシュセールが終了し、419.99ドルから値下げされています。GBポイントなど所有していれば多少安く購入できると思います。クーポンやセール情報はクーポン掲載の記事とこのレビュー記事に掲載します。

Elephone U Pro 6GB/128GB Black

Elephone U 6GB/128GB Blue

Elephone S8 / U Pro比較

簡単に写真で比較してきたいと思います。

Elephone S8 / U Pro主なスペック

  Elephone S8 Elephone U Pro
OS Android 7.1.1 Android 8.0
Display 6.0 inch  WQHD 2K(1440×2560)
,Corning Gorilla Glass 4
5.99 inch 18:9 2160 x 1080 FHD+,Curved flexible
AMOLED screen,Corning Gorilla Glass 5
SoC Mediatek Helio X25 (MT6797T), Deca-Core 2x Cortex-A72 @ 2.5GHz
4x Cortex-A53 @ 2.0GHz
4x Cortex-A53 @ 1.4GHz
GPU: ARM Mali T880
Qualcomm Snapdragon 660 Octa-core 2.2GHz
RAM/ROM 4GB RAM,64/64GB ROM 4/6GB RAM,64/128GB ROM (up to 1TB)
カメラ Rear: 21MP(Sony)
Video Recording Resolution: 4K2K
Dual flash
Front: 8MP(Sony)
Rear Camera 13MP+13MP(RGB+Mono), ArcSoft algorithm, Bokeh effect
4K@30fps, 2K@60fps
Front Camera
8.0MP
SIM Nano SIM x2 Nano SIM x2
Network
(EU)
GSM:B2/B3/B5/B8
WCDMA:B1/B8
FDD-LTE:B1/B3/B7/B20
TDD-LTE:B38/B40
GSM B2/B3/B5/B8
WCDMA B1/B8
TD-SCDMA B34/B39 
CDMA  BC0
FDD-LTE B1/B3/B5/B7/B20
TD-LTE B38/B39/B40/B41
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.1 5.0
Battery 4000 mAh PE+ 5V2A PE+ 3550 mAh Quick Charge 3.0, Wireless Charge
その他 Type-C,指紋センサー
サイズ152 x 80.7 x 8.6mm
重さ約195g
NFC/Type-C,指紋センサー
顔認証(アップデートで追加)
重さ約170.8g
カラー Blue/Black/Red Blue/Black/Gray/Red

デザイン

デザインを見ていくと、ここでは大きな違いがあります。そもそもElephone S8はXiaomi Mi MIXライクなデザインを採用しているので、U Proとはコンセプトが異なっています。


S8は、16:9 6.0 inch WQHD(2K)ディスプレイを搭載しています。高解像度が魅力的なスマートフォンです。一方U Proは、18:9 5.99 inch FHD+ディスプレイを搭載しています。Screen to body ratioも異なり、S8は92.4、U Proは87.0%となっています。S8の方がディスプレイの面積は多く、動画や漫画などを視聴するときはこちらがお勧めです。
縦の長さはほとんど同じとなっていますが、横幅がかなり異なっています。持ち易さで言えば間違いなくU Proが上です。


背面のLumia Lineが施されているのはS8もU Proは同様です。S8のアルミニウム合金フレームはU Proとは違い光沢が少ない加工が施されています。
高級感というか、質感の良さはU Proが勝ります。大型ディスプレイを活用したいという方はWQHDを搭載したS8が良いと思います。やはり動画の視聴にはS8が良く、AMOLEDを搭載していると言え、色味が特殊なU Proは少し劣ります。

スペック & ベンチマーク


S8にはMediaTek Helio X25、U ProにはQualcomm Snpadragon 660が搭載されています。X25は10コア(Deca-Core)、660は8コア(Octa-Core)です。一時期はXシリーズが多く搭載されていましたが、今はPシリーズが主流となっています。XシリーズはHelioの中でもハイスペックです。660はOPPOやXiaomi、vivoなど多くのメーカーでも搭載しているプロセッサーです。Kryo CPUを搭載した6xxシリーズとして、65xなどよりもハイスペックなSoCです。
S8 / U Proのベンチマークも参考程度に計測しました。パフォーマンスには差があるものの、X25もそこそこなスコアを記録します。ゲーム(荒野行動)はS8でもしっかり動きます。

もちろん、Snapdragon 660を搭載したU Proをお勧めしますが、X25でも十分なスペックを誇ります。CPUのスコアなどでは倍近く差がありますが、通常使用ではほどんど問題がないレベルと言えます。

ソフトウェア


ソフトウェアは、2機種の中で大きく異なる点と言えます。S8は昨年発売してからアップデートがほとんど行われていない模様。Android 7.1.1で更新が止まっています。セキュリティパッチレベルは2017/9/5のままです。手にしてからアップデートは行われていません。
一方でU ProはAndroid 8.0の状態で発売されました。S8に搭載されているソフトウェアよりもジェスチャー機能などは多少省かれているものの、セキュリティパッチレベルは2018/2/5と現時点での最新パッチが適用されています。初回起動後もU Proのアップデートは1回行われたという事を考えると、S8のアップデートは今後期待できないように思います。
S8のアップデートについては不明ですが、U Proは顔認証をOTAで配信することをアナウンスしています。

簡単に比較していきました。価格差は200ドル程度あるので簡単な比較はできませんが、どちらもパフォーマンスは十分なスマートフォンです。デザインも異なりどちらも特徴的なスマートフォンだと思います。持ち易さ、パフォーマンス、デザインなどを重視したければU Pro、3辺狭額縁高解像度ディスプレイ、安さを取るならS8がお勧めです。
カメラにはどちらも過度な期待はできませんが、同価格帯の中華スマートフォンの中では頭一つ抜けた機種です。流石に、400ドルの中華スマートフォンは手を出せないという方は、Elephoneをはじめとする100ドル~200ドル程度のスマートフォンをチェックしていみるといいと思います。

Elephone U Pro / S8を購入する

今のところGearBestでは、フラッシュセールが終了し、419.99ドルから値下げされています。GBポイントなど所有していれば多少安く購入できると思います。クーポンやセール情報はクーポン掲載の記事とこのレビュー記事に掲載します。

Elephone U Pro 6GB/128GB Black

Elephone U 6GB/128GB Blue

Elephone S8 4GB / 64GB Blue / Black / Red Limited Edition