Xiaomi Mi 9Tレビュー 開封・ファーストインプレッション

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Xiaomiがグローバル向けに発売したミッドレンジスマートフォン「Xiaomi Mi 9T」が手元に届いたので、開封やデザイン、ファーストインプレッションなどを中心にレビューしたいと思います。

Mi 9Tは、中国やインドで発売されているRedmi K20をXiaomiの数字シリーズにリブランドして発売したモデルになります。ノッチレスの6.39 inch Super AMOLEDやQualcomm Snapdragon 730を搭載したミッドレンジスマートフォンで、300ドル以下で購入でき、これまでのXiaomiスマートフォンとは異なるポップアップカメラを備えていることで画面には切り欠けがなく、ノッチレスのフルスクリーンで映像やゲームを楽しめます。

さらに、ハイエンド並みの48MPトリプルカメラやSnapdragon 710 / 712よりも高性能なSnapdragon 730を備えることによって、ミッドレンジスマートフォンとしては飛びぬけた性能を誇ります。

 

*9/27クーポン情報を更新

レビュー対象機種
Xiaomi Mi 9T 6GB/64GB Carbon Black(Gearbest提供品)

 

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Xiaomi Mi 9Tの主な仕様

 

Xiaomi Mi 9T
OS
MIUI 10(Android 9 Pie)
Display
6.39 inch FHD+ Samsung Super AMOLED
画面占有率91.9%,コントラスト比 60000:1,
103.8% NTSC,600nit(HBM),Corning Gorilla Glass 5,
アンビエント表示,Dark Mode,HDR,VDE
SoC
Qualcomm Snapdragon 730 2.2GHz
Kryo 470 CPU(8nm)
ベンチマーク
213863(Antutu)
GPU
Adreno 618
RAM
6GB
ROM
64GB / 128GB
リアカメラ
Sony IMX582 48MP(1.6μm,f/1.75,4 in 1ピクセル)
48MP / AIシーン / スーパーナイトシーン/ 960fpsスローモーション /
パノラマ / HDR / 顔認識 / ムーンモード / プロフェッショナルモード /
バーストモード / フルスクリーンカメラフレーム / カウントダウン /
インテリジェントスーパーワイドアングルモード / 連続写真 /
デュアルフラッシュ / AIビューティ / AIスマートスリミング
超広角エッジ歪み補正 / グループ顔補正 / ポートレートボディモード /
ポートレートボケ調整 / AIスタジオの照明 / ビデオビューティ(リア) /
ビデオ手ぶれ補正 / カスタム透かし
カメラ2
8MP(1.12 μm, f/2.4,2倍光学ズーム,望遠)
カメラ3
13MP(124.8°,1.12μm, f/2.4)超広角
フロントカメラ
20MP (0.8μm f/2.2)
フロントHDR / フロントスクリーンライト / セルフタイマー / 顔認能 /
マジックミラー機能 / 年齢検出 / AI美顔 / アイライト/
AIメイクレインボーライト/ AIポートレートモード / AIシーン /
フロントカメラディスプレイの輝度補正 /
フルスクリーンカメラフレーム / AIスタジオ照明 / AIシルエット検出 /
パノラマ自撮り / 広角歪み補正
ビデオ
4K 30fps / 1080p 60fps,30fps / 720p 30fps
1080P スローモーション 120fps,240fps,960fps
720p スローモーション120fps,240fps,960fps
ネットワーク
GSM:B2 / B3 / B5 / B8
WCDMA:B1 / B2 / B4 / B5 / B8
LTE TDD:B38 / B40
LTE FDD:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B20 / B28
VoLTE /Dual Nano SIM
Wi-Fi / Bluetooth
802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0 / Qualcomm TrueWireless Stereo Plus
AAC/LDAC/aptX/aptX-HD/aptX-adaptive
バッテリー
4000mAh / 18W
その他
距離センサー / 画面内環境光センサー / 加速度計 /
ジャイロスコープ / 電子コンパス / Type-C / Hi-Res / 画面内指紋センサー
対応ファイル
MP4 / M4V / MKV / XVID / WAV / AAC / MP3 / AMR / FLAC / APE
位置
GPS  / Galileo / GLONASS / Beidou
カラー
Carbon Black / Flame Red / Glacier Blue
サイズ
156.7 × 74.3× 8.8mm
重量
191g

 

Xiaomi Mi 9Tの購入先・クーポン

 

Xiaomi Mi 9T 6GB/64GB Global Version Blue

 

価格 257.99ドル
200回限定 9/30まで

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Xiaomi Mi 9T 6GB/128GB Global Version Black

 

フラッシュセール価格295.99ドル
300回限定 10/14まで

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Xiaomi Mi 9Tボックス・付属品

XiaomiのグローバルモデルはRedmi Note 7以来のレビューになりますが、基本的に大陸版とグローバル版のパッケージと付属品の差はありません。ただし、グローバル版はパッケージにプリントされている文字が英語だったり、付属している取扱説明書が英語やヨーロッパ向けに変更されています。

Mi 9Tはミッドレンジスマートフォンですが、付属しているケースが公式で販売されるようなPCケースが付属します。これまで多くのモデルに付属するTPUケースとは違い、見た目や品質の良いケースのため、別途ケースを購入する必要はないでしょう。しかし、上下はカバーされないケースなので全面保護は期待できません。

ここ最近では、初期フィルムを貼り付け済みで出荷するメーカーが増えましたが、Xiaomiはフィルムは付属しないので別途購入する必要があります。

 

Xiaomi Mi 9T 本体デザイン

Mi 9Tは、Mi 9シリーズとは異なるデザインを採用しています。兄弟機(リブランド)のRedmi K20とほぼ同じデザインとなっており、異なる部分は背面のロゴです。Mi 9Tはmiロゴに変更されています。

今回レビューしているモデルは300ドル以下で購入できるXiaomiらしい価格設定になっていますが、本体の質感自体は良い意味で価格に合わない質感を実現しています。背面は両端がカーブしている3Dガラスを採用しているため、手にした時のフィット感や質感は上質です。

 

Carbon Blackは、本体中央に向かうに連れて柄が薄くなっていくグラデーションを採用しています。Carbon Blackに関しては派手さはないものの、デザイン個人的にはかなり気に入っているカラーバリエーションです。ただ、カメラ横の文字は個人的に好みでありません。

Mi 9Tのグラデーションカラーは人を選ぶ特徴的なカラーですが、この色はBlueとRedに比べると控えめなのでグラデーションカラーが苦手という方でも平気です。

 

ミドルフレームは光沢コーティングの金属性で、下部にスピーカーとSIMスロット、上部には3.5mmイヤホンジャックとフロントカメラがあります。
IR Blasterはイヤホンジャックを搭載した関係でありません。

 

Xiaomi Mi 9T ディスプレイ

Mi 9Tは6.39 inch 2340 × 1080 Super AMOLEDを搭載しています。ここ最近はミッドレンジでもAMOLEDにアップグレードされ、ディスプレイ指紋センサーを搭載しているスマートフォンが増えています。Mi 9Tも上位モデルと同様にディスプレイ指紋センサー、6.39 inchサイズのAMOLEDを組み合わせており、ポップアップカメラを採用したフルスクリーンが特徴です。

他のAMOLED搭載機と同様で、画面の色温度とコントラストはカスタムすることができ環境に合わせた変更が可能です。アンビエント表示・読書モード・ダークモードの変更も可能で、表示カラーは標準的でAMOLEDの鮮やかな色が印象的です。

 

Mi 9Tのディスプレイ対ボディは91.1%です。
上・左右のベゼルは最低限狭く設計されており、下部ベゼルは3.8mmです。

 

ディスプレイ指紋センサー

画面下に搭載している指紋センサーは、Goodix製の光学式指紋センサーを採用しています。これは、Xiaomi Mi 9やOnePlus 7 Pro、OPPO Renoシリーズなどと同様のセンサーです。

所有しているOPPO Reno 10x ZoomよりもMi 9Tの方がほんの少しだけロック解除に時間がかかる印象です。しかし、実用性に関しては数年前のディスプレイ指紋センサーよりも大幅に上がっており、ロックを解除する手間というのはほとんどありません。

 

Mi 9Tは、指紋センサーのほかにポップアップカメラを使用した顔認証をサポートしています。(3D顔認識ではありません)

 

ソフトウェア

Xiaomi独自のカスタムを施したAndroid OS「MIUI 10」は、最新のAndroid 9 Pieがベースになっています。大陸版の場合、Morelocaleや手動でのGoogle Play Storeのインストールが必要になりますが、グローバル版は日本語やGoogle Play Storeがインストールされたソフトウェアなので、基本的に初回起動から日本語が使用可能です。なので、セットアップ以降もROM(ソフトウェア)の入れ替えは必要ありません。

初期段階でインストールされているアプリは、Google系のアプリとFacebook(アンインストール可能)やシステムアプリなどになります。
大陸版とは違い、サードパーティ製のアプリは少なくユーザーの使用できるストレージは50GB弱です。

 

MIUI 10についてはこれまでのレビューなどで何度か触れてきていますが、今のところMIUI 10が最新バージョンになります。近々、最新のMIUI 11がリリースされるはずです。

数年前はあまり評判の良くない使いづらいOSとして知られていました。しかし、ここ最近は新機能の追加やダークモードの導入、カスタマイズの容易さ、アップデートの頻度などはかなり向上した印象です。システムの安定性という観点でも中国メーカーとしては高いと思います。ColorOSと比較するとカスタマイズできる項目が多く、ある程度自由に変更できます。

 

Developer ROMは廃止

Xiaomiスマートフォンの大きな変化として2019年7月1日以降、1週間に1回グローバル版に向けて提供されていたDeveloper ROMが廃止されました。購入後にこのROMに移行していたユーザーにとっては残念ではありますが、Stable版のアップデートには影響はない模様です。なので、Developer ROMが廃止されたということだけで、安定版であるStable版はこれまで通りリリースされます。

端末を弄りたいという方は、カスタムROMをインストールすることもできます。
Mi 9TをはじめとするXiaomiスマートフォンは、カスタムROMが豊富なのでBootloader Unlockをした後にカスタマイズして使用することもできます。現時点で、Pixel ExperienceやLineageOS 16などがリリースされています。

*レビュー投稿時のMIUIバージョンはMIUI 10 V10.3.12.0.PFJEUXMです。

 

ハードウェア・ベンチマークスコア

搭載しているSoCは8nmプロセス製造のQualcomm Snapdragon 730 2.2GHz Octa Coreです。このプロセッサは、Kryo 470 CPUとGPUにAdreno 618を搭載しています。パフォーマンスは710 / 712から向上し、AntutuベンチマークスコアはSnapdragon 710から大幅にアップしています。(Snapdragon 710は15万程度)

 

ベンチマークスコア

スマートフォンを使用している範囲内ではあまり違いがわかりづらいですが、CPU性能が大幅に上がったことによってミッドレンジの全体的な性能が引き上げられています。通常使用ではハイエンドとミッドレンジの差がわからないほど性能が向上しており、ベンチマークスコアは20万越えでシングルコアとマルチコアも十分すぎる程高いです。

Mi 9TでPUBGをプレイしてみましたが、初回起動時にHD画質が自動選択されます。
20分程度プレイした結果、フレームレートが落ちたと感じることはなく、本体もほんのり温かくなる程度で快適にプレイすることができました。

 

4000mAhバッテリーは同価格帯の製品と比較するとあまり珍しくなくなりましたが、長時間駆動と18Wの急速充電をサポートしているため1度の充電で長時間使用することができ、いざという時は急速充電を使用できます。(日本国内で使用できるアダプターが必要です)

参考程度に100%からスタンバイ中心に使用した電力消費量を紹介します。この期間中は、写真撮影・通信・ゲームのダウンロードなどが含まれます。
今回紹介した電力消費量では、4日7時間使用しても残り48%バッテリーが残っています。

 

カメラ

Mi 9シリーズではSony製の48MPセンサーと超広角レンズが搭載されています。
Xiaomiスマートフォンは価格帯で異なる48MPセンサーを採用しており、Mi 9 / Mi 9 SE / Mi CC 9 / Redmi Note 7 Pro / Redmi K20 ProはSony IMX586 48MPセンサー、Mi 9T(Redmi K20) / Mi A3(Mi CC 9e)はSony IMX582 48MPセンサーを搭載しています。(Redmi Note 7はSamsung製)

Mi 9Tに搭載されているSony IMX582の詳細に関してはほとんど明らかになっておらず、IMX586とどの程度違うものなのかは詳しくわかりません。しかし、仕様やXiaomiが公開した情報によると、Sony IMX582は4K 30fps動画撮影のみサポートしているのに対し、IMX586は4K 60fps撮影をサポートしています。
この情報のみで判断するなら基本的な仕様は同じで、動画撮影のモードのみダウングレードされていることになります。そのほかの点をMi 9と比べると、メインカメラ以外に超広角レンズや望遠レンズが違っていたり、レーザーフォーカスを搭載していないなど低価格に抑える組み合わせになっています。
超広角カメラは、メインカメラと比べると品質が落ちますが、十分活用できる品質です。

数が少ないですが夜景を中心にサンプル写真を撮影しました。(画像を開くとフルサイズで表示されます)

 

AI夜景 / 夜景モード(手持ち)

 

AI夜景 / 夜景モード(手持ち)

 

広角 / 超広角(歪み補正)

 

ポップアップカメラの昇降は静かで速い

vivo NEXやOPPO Reno、OnePlus 7 Proなどポップアップカメラを備えたスマートフォンを使用してきましたが、Mi 9Tのポップアップカメラは静音性にも優れたポップアップカメラの部類に入ると思います。
Renoシリーズはこの中でも飛ぶ抜けて静音性に優れたポップアップカメラとなっており、OnePlus 7 Proは本体が振動するような機械的な動作音です。これらと比較すると、Mi 9TはRenoシリーズよりも動作は速く、動作音はOnePlus 7 Proよりも静かだと思います。

また、これらのポップアップカメラとは違い、Mi 9Tのカメラレンズ横にはvivo X27のようなLEDライトが仕込まれており、昇降するときに点灯します。ギミックとしては非常に面白いものに仕上げられています。

ポップアップカメラはMi MIX 3の手動スライドでフルスクリーンを実現するよりも実用的で、スマートさもMi 9Tの自動で昇降するカメラの方が分があると思います。(Mi MIX 3やHonor Magic 2以来、手動スライドは発売されず…)
その分本体の厚さは従来の端末よりも厚くなりますが、画面下にカメラが搭載されるまでフルスクリーンの最適解はポップアップカメラとなると思います。

そのフロントカメラは、f/2.2口径・0.8μmの20MPポップアップカメラを採用しています。落下を検出してカメラを収納する保護機能や下向きの圧力を感知する機能、30万回の昇降テストをパスしています。レンズカバーにはサファイアガラスを採用しているため、レンズの保護はほぼ完璧です。

カメラ機能として、パノラマセルフィ―・AI識別・HDR・顔認識・マジックミラー・年齢検出・AI美顔・AIポートレートをサポートしています。

 

ファーストインプレッション

ミッドレンジスマートフォンとしては質感もよく性能も十分すぎる程です。ガラス・コーティング・フレームなど全体的な品質は高い印象ですが、手にした個体は画面の接着が少し左にずれているようで右側の隙間が気になります。これは、個体差があるので全ての端末で確認できるものではないですが、もう少しビルドクオリティという点ではもう少し向上するといいかもしれません。(価格も必然的に上がる可能性はありますが)

あと一つ挙げるとすると、本体は耐水性はなくRedmi Note 7やMi 9で確認できたSIMスロットの浸水加工はありません。ある程度の湿気や水しぶきには対応できると思いますが、水場での扱いは注意が必要です。

大きさは考慮が必要になることも

背面の両端がカーブしたデザインを採用しているため、サイズ156.7 × 74.3 × 8.8mm、重量191gという大型スマートフォンながらも快適な操作性はある程度確保できていると感じます。

このように大きさ自体に違和感を感じることはありませんが、ケースやガラスフィルムを装着した場合、200gを超える重量になると思われます。6.39 inch程度のスマートフォンが200gを超えると操作性に関しては低下すると思うので、薄型ケースなどを探すといいかもしれません。

総じて満足できる

価格を考えると、サイズや重さ以外に欠点がほぼない全体的には満足できるスマートフォンと言えます。カメラ性能もミッドレンジスマートフォンとしては高性能で、夜景モードも手軽に綺麗に撮影することができ、ハイエンドモデルに匹敵する写真も撮れると思います。
発表時はRedmi K20を数字シリーズにリブランドする意味はあまり感じられませんでしたが、Xiaomiらしい低価格な高性能スマートフォンに仕上がっていると思います。
コンセプト的にはPocophoneに近い感覚があり、低価格なミッドレンジでもハイエンド並みの機能とノッチレスのフルスクリーンスマートフォンが欲しいユーザーに最適な一台です。Snapdragon  660を搭載したスマートフォンが物足りなくなってきたという方にも最適だと思います。

 

Xiaomi Mi 9Tの購入先・クーポン

Gearbestのクーポンやセール情報はこの記事やクーポンまとめページで紹介します。クーポンの使用と購入には会員登録が必要です。在庫や発送日目安は商品ページでご覧いただけます。

 

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価格 257.99ドル
200回限定 9/30まで

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Xiaomi Mi 9T 6GB/128GB Global Version Black

 

価格295.99ドル
300回限定 9/30まで

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